投稿

1月, 2016の投稿を表示しています

プラダンでレフバンをDIY

イメージ
プラスチック段ボール通称プラダンで割と大きなレフバンを作りたいと思います。

以前も作ったんですが、どこかのタイミングで別の代用品になってしまって、そのままばらばらに。。。ダイソーで買ってきた貼れるパネルを利用していたんですが、今回探していたら全然売っていない。

店員さん曰く取り扱いがなくなったわけではないといっていましたが、5店舗回ってどこにもなかったので諦めました。

たまたま家に合った1*1ぐらいの黒いプラダンがあったので、それで作ろうと思った次第です。




プラダンは大体500円ぐらいですかね。ホームセンターなどに売ってます。
あとはアルミホイル。これは100円均一。模造紙も100円均一。

ということで700円ちょっとで作れる。

めちゃくちゃ安く、すぐできる!っていうわけではないですが、作るのが好きなのでその辺は度外視。


Selens 5-IN-1 撮影用 三角レフ板 ポータブル 折りたたみ可能 80cm (1枚で5色対応-金/銀/白/黒/半透明)



Neewer® 35" x 70"/ 90 x 180cmスタジオ撮影ゴールド/シルバー&ブラック/ホワイト平面パネルライトレフ板、360度回転可能な固定用ブラケットが付き、キャリングボックスが付属











写真にしろ動画にしろ光っていうのは綺麗な画作りで一番大切なことだと思うので、ちゃんと行ったほうがいいのだと思いました。

光と構図。これが僕の今の課題です。


バックアップにパソコンを2個でデータ管理している。パソコン間のデータ移動。直で出来るUSBリンクケーブル。

イメージ
バックアップにパソコンを2個でデータ管理している。パソコン間のデータ移動。直で出来るUSBリンクケーブル。USB3.0に対応しており大容量、高速データ転送が出来る。




今まではいったん外付けHDDに移してそれから次のパソコンに移動していましたが、手間。そこで何か直でつなぐケーブルはないかと探していたらありました。サンワサプライから出ているUSBリンクケーブルなるもの。


サンワサプライ ドラッグ&ドロップ対応USB3.0リンクケーブル(Mac/Windows対応) KB-USB-LINK4








RX10M2。一人でもスロー撮影がしたいんだけど、録画ボタンを一人じゃタイミング悪くて押せない。そこでリモコン【RMT-VP1K】

イメージ
RX10M2。一人でもスロー撮影がしたいんだけど、録画ボタンを一人じゃタイミング悪くて押せない。そこでリモコン【RMT-VP1K】

どういうことかというと。自分を被写体として一人で撮影したいとき。もしくは自分が何かしているのを一人で撮影したいとき。録画ボタンを押すことが出来ない!

通常の撮影であれば、カメラ配置して構図確認して録画ボタン押して、立ち位置まで行って、撮影して、編集で頭の部分を切って使うってことが可能です。

が!

RX10M2のスロー機能は、時間制限がある。画質優先モードで2秒。時間優先で4秒。
スタートトリガーかエンドトリガー。

1人では無理な話なわけですよ。スタートボタン押して2秒(4秒)以内に撮影したいこと出来ないし。撮影したいことしてカメラまで走って録画ボタン押すのも不可能。

ってことです。

まず考えたのがレリーズ。レリーズのケーブルを撮影位置までもってこればシャッター切れるから撮影できるんじゃないか。確かに写真なら出来る。面白いことにrx10m2のシャッターボタンにはレリーズの取付ネジ穴が切ってある。

僕がやりたいのは動画。動画録画ボタンを押さなければいけない。メニュー潜ってみたけど、シャッターボタンに動画録画機能の割り当てが出来ない。

そこで選択肢がリモコンしかなかった。


ソニー リモートコマンダー「RMT-VP1K」 RMT-VP1K


















Xiaomi Redmi Note 3を半月間使っての総評。質感高く、指紋認証も面白いが、日本語化が不完全。

イメージ
Xiaomi Redmi Note 3を半月間使っての総評をしてみたいと思います。基本的には満足です。この2万円ちょっとで買えるスマートフォンとしてはスペック的にも申し分なく、使い勝手も悪くない。




-------------------------------------------------------

*******よさげな点*******


【質感は高い】

これはiphoneをパクったと言われているだけある。フルメタル仕様で質感はいい感じ。高級感のあるボディだと思う。素晴らしい。

【バッテリーの持ちは悪くない】

以前使っていたスマホがダメダメだったせいか、バッテリーの持ちは悪くないように思う。4000mAh。これは僕の体感でしかないので実際のところはわからない・・・

【指紋認証機能】

初めて指紋認証機能の付いたスマホを購入しましたが、これは面白いですね。セキュリティ面でも効果が絶大です。認証ポイントが背面中央上についており、端末を持った段階でロックの解除が出来るというのも便利だと思われる。スリープ中でも指紋認証すればホーム画面まで持ってこられるのも良い。

【安価】

安い。2万ちょっとっていうのは、現在かなり安い。iPhoneなどは7,8万円の世界で・・・

*******気になる点*******

【サイズが大きい?】

これもかなり個人的な意見。僕はあまり手が小さいほうなので、5.5インチディスプレイの端末は少し操作しづらい。片手操作が完璧には出来ない。端の方まで指を伸ばせない。要注意である。

【日本語化が不完全】

日本向けに販売されていないということもあり、日本語への言語設定はあるものの、全メニューを日本語に変えることが出来ない。英語が多少わかる人ならば問題ないが、点でダメというひとは要注意。

【外部メモリ無し】

アンドロイド端末にも関わらずSDスロットがない。外部メモリを使えないのは、不便に感じつ人も多くいると思う。

【バッテリー交換が出来ない】

背面カバーなどなく、バッテリー交換は出来ない。

-------------------------------------------------------

いやぁー特に不満なし。でもMi5が出たら、乗り換えるかも・・・


Xiaomi Redmi Note 3 のカメラ性能やいかに。スペック、機能詳細、サンプル

イメージ
Xiaomi Redmi Note 3 のカメラ性能やいかに。スペック、機能詳細、サンプルの説明をしてみたいと思います。結論を言うと、並みのスマホのカメラ性能です。




【スペック】

背面カメラ:1300万画素(F値:2.2)
フロントカメラ:500万画素(F値:2.0)
機能:オートフォーカス、位置情報タグ、露出コントロール、ISOマニュアルモード、ホワイトバランスプリセット選択、HDR撮影、パノラマ撮影、シーンモード

-ビデオ
サイズ:フルHD(1920x1080/30p)、HD(1280x720/30p,120fps)、SD