TVタックルで流れたYOUTUBE動画投稿に関する話 「1再生あたりの収益」「たいぽんの推定月収」「ビジュアルの良いほうが人気になりやすい」

TVタックルで流れたYOUTUBE動画投稿に関する話。人のタイムラインい流れていた情報まとめましょう。

「たいぽんのYOUTUBE動画投稿開始2か月目の収益は300円」

「たいぽんの(YOUTUBE収益だけの)月収は20~30万円」

「googleより毎月振込」 ※最低振込みラインが8,000円

「1再生あたりの単価、0.04円~0.24円ぐらい」

「スキップできない広告は単価が高い」

「とある男が授業をしてみたさんの月収は20万円以上」

「視聴時間が長いと品質の良い動画だと判断され単価の高い広告がつく」

「スポンサーがついているYOUTUBERもいる」

「小学生など子供が多く見ている」

「ビジュアルの良いほうが人気になりやすい」

「YOUTUBERは世界中にファンがいる」

「アメリカの規制基準が基本」

「幼児の動画は規制が厳しい」

「ヘタレビーボーイのコメントの三割がアンチコメント」

「アンチも再生回数に数えられる」

「ベテランは10人程度で役割分担している」

「猫犬動画は強い」

「吉本の芸人も多く行っている」

【たいぽん】

https://www.youtube.com/user/taibon12053

【愛川こずえ】

https://www.youtube.com/user/xxxayu3

【とある男が授業してみた】

https://www.youtube.com/user/toaruotokohaichi

見た感じ、YOUTUBEやっている人が知っている情報が半分ぐらい、知らない情報が半分ぐらいでしたね。




今回はYOUTUBE内だけの話がほとんどでしたが、ある程度人気のYOUTUBERは物販やイベント等も多く行っているので収入に関してはもっともっと多いはず。

Tシャツのブランド、ラインスタンプ、イベント出演、曲販売、ライブ、企業とのタイアップ動画。

ってことでYOUTUBEでどうこうしようっていうスタンスではなく、YOUTUBEをただの営業用の窓口として使用したほうがうまくお金を稼げるということでしょう。


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