胡散臭い中華通販サイト”AliExpress”で買い物するぜ!

詐欺やら届かないやら、トラブルやらのキーワードが予測変換であがる中華通販サイト"AliExpress"で海水水没させたソニーのアクションカムの代わりになる中華アクションカム"Xiaomi"の"YI"というカメラを購入してみたいと思います。




僕自身初めてこのサイトを利用するので、会員登録から注文、配送先情報入力、クレジット決済、決済システムのセキュリティ情報入力を一からやっていきます。

中華通販サイト”AliExpress”のインターフェイスは日本語だが結構グーグル翻訳的な日本語。

説明はまぁなんとなくわかると思う。んで基本送料無料っていう驚き。国際郵便になるのに。料金はUSドル表示になっているので、別途日本円に変換して料金調べるべき

今すぐ購入をクリックすると会員登録のポップアップが出てくる。メールアドレスと、パスワード入力する。あと認証コードのスペルが4文字だったかな。

配送先情報の入力画面。

Contact Name = 名前

Country/Region = 国名、Japan

Street Address = 地区と番地かな

City = 市町村

State/Province/Region = 都道府県

Zip/Postal code = 郵便番号

Tel = 電話番号、日本は頭に「81」を付けよう

Mobile = 携帯番号 「81」もつけて、090(080)の最初のゼロは抜くみたい。8180…みたいな感じ。

備考欄と送料表示、シンガポールポストの郵便なら時間かかるが無料。DHLなら配送早いが金かかるっていう感じでしたね。クーポンだけれど、ポイントサイト等で配布しているみたいだった。

Place Orderを押すと決済画面に映る。クレジットの支払いのみなので、手持ちのクレジットを選択する。

クレジットカードの情報を入力する。これはいつも通りね。ナンバー、有効期限、セキュリティコード、名前

PAY NOWを押したら決済が行われる

支払いまで済んだら、登録したアドレスにメールが三通来ている。一つ目は会員登録の認証をするためのリンクが張られたメール。リンク踏めば会員登録が認証される。

2通目は注文番号の書かれたメール。番号にはリンクが張られており、踏むと現在の注文状況配送状況が見られるサイト内のページ飛ぶ模様

3通目はAliExpressが使用しているAliPayなる決算システムに関するもの。

そのAliPay決算システムのアカウントに紐づけられる個人情報入力ページへのリンクがある。これを入力させてトラブルなどあった際に個人の特定をするようだ。

全部打ち込んだら終了です。
以上の工程で注文が完了しました。これからちゃんとした製品がしっかりと到着するのか見ものですが、進捗もおって書きたいと思います。


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