デジタル一眼レフカメラよりミラーレス一眼のほうがすぐれている10の理由

デジタル一眼レフカメラをもう必要としない10の理由を日本語訳してみます。




1.クソ重い

5D mark3 + 24-70mm = 1550g
a7s + 24-70mm = 891g

2.Sony α7の登場

ソニーのα7シリーズはフルサイズセンサーを搭載している。

3.ミラーレス一眼の存在

一眼レフカメラは重いし、太い。ミラーレスには反射板がないのでパタパタとうるさくない

4.ビデオに関してはミラーレスのほうが進んでいるんじゃないか。

α7sは超高感度で光の少ない場面にも強いし、GH4は本体のみで4Kサイズ撮影が出来る。

5.ミラーレス一眼でも一眼レフカメラと同等の写真が撮れる

フォーカスも早いし、速射もできる。
相当精緻に見なければわからないほどの質をミラーレス一眼でも得られる。

6.被写体に狙っていることを悟られやすい

プロっぽくは見えるが、撮影していることがばればれで目立つ。

7.a7シリーズがあるから

一眼レフはどうしてもシャッター音が気になる。サイレント撮影が出来ない。

8.一眼レフカメラはごつすぎる

手軽なショットが出来ない

9.一眼レフカメラはいまいち開発が活発でない。

ミラーレス一眼カメラは最盛期というほど開発が進行中であり、いろいろな最新機能を搭載している。様々なシーンで便利。

10.手軽に撮って手軽にSNSにあげることが出来ない

SNSに手早く写真をあげるのにスマートフォンは最適。一眼レフカメラを使っていちいち撮るような場面は日常ではあまり多くないのかもしれない。

これはもちろんすべての人にあてはまるわけではなく、我々は今でも一眼レフカメラを多用しているが、思っているよりも早く古い手法になるかもしれない。

誤訳があったらすいません。



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