ヘアチョークの代わりにダイソーのパステルを使い黒髪を染めてみる

ヘアチョークの代わりにダイソーのパステルを使い黒髪を染めてみるとどうなるか。茶髪とかにしている人はいなかったけど、黒髪だとどうなるか疑問だったのでやってみた。

結果として色はちゃんとのる。要はヘアまにゅきゅあみたいなもので、上からのせる色なので下地の色が何であれ上書きは出来るということ。

しかしこのパステル。元が粉だけに、塗り終わって乾いたらぱっさぱさ。粉が舞い散る。服とかに付着するし、少し触ればざらざら感を味わえる。

本当にインパクトを与えたくて、要らない服を着ている、かつ髪の毛に触らない絶対的自身がある場合はおススメである。なんといっても安価だ。

ちゃんとしたヘアチョークはドン・キホーテなどでも1000円弱ぐらいであろう。その10分の1程度の価格で手に入るのだから学生などには嬉しい。

まあ何はともあれ100円なのだから自身で試してみるとよい。僕はおススメしないけれど。何事も自己体験だ。





ついでに水に鎔かしてもやってみた。どこかの可愛いお姉さんが水に溶いてやれば長い髪でも綺麗に染められると言っていた。

確かにその方は綺麗に染めていたように記憶している。がしかし、こちとら短髪でビーカーに入れて浸すほどの長さはないわけだ。

そういうことは事前に考えていたがやってみた。




若干、本当に若干だよね。

黒髪に黄緑っていうチョイスが悪かったとも思っているが、緑に染めたかった気持ちが勝ったのであろう。お姉さんが言っていたようにチョークを直接ごしごしするよりかは均一に色づけられる。

髪の長い方はこのやり方で、ポイントで入れたい人は直接チョークヌルっていうのがいいと思う。


コメント

このブログの人気の投稿

はじめしゃちょーはデラックスのことを嫌いなのか。

物の振動を拾うピックアップマイクなるものを自作してみる。 自作すると激安で作れる。