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9月, 2013の投稿を表示しています

オーストラリアでイカ釣りに行ってきました。イカの面白い生態を見られました。

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先日、イカ釣りに行きました。ちなみにオーストラリアで釣りをする場合はライセンス購入が必要となります。

1年間有効な奴は24.5ドルでした。他にも期間は、2日、3か月、半年、1年、3年とあったような気がします。

僕はガソリンスタンドで購入しましたが、ライセンスを売っているところはいくつかあるようです。

イカ釣りの方は、さっぱりでしたが、一緒に行った職場の人たちが結構大量にアオリイカを釣っていました。

釣ったイカをその場で絞めていたのですが、そこでイカの面白い生態を見ました。

絞めると色が真っ白になるのです。


絞めるときに一瞬で色が変わるとは全く知らなかったので驚きました。

もう一つ教えてもらったことが、イカは体内に寄生虫を飼っているということです。

イカの墨袋のサイドに、また別の袋があり、その中に寄生虫がいます。


アニサキス?という寄生虫なのでしょうか?よくわかりませんが、

オーナーが切って見せてくれました。

オーストラリアでスーパーボールのガチャポンをやってみる

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スーパーの出口付近にガチャガチャを発見。


スーパーボールを見つけたので、やってみた。50セント。入れて回すとちょっと固まってしまって、コイン吸い込まれたと思ったが、
ガチャガチャしているとちゃんと回りました。
スーパーボール自体は全く同じ。家に着くころにはなくしていました。
少し余談ですが、僕はずっとスーパーボールとゴムまりは同義だと思っていました。
全く違うものなのですね。オーストラリアでは「high bouncer」と呼ばれているようです。
「高くバウンドするもの」。まんまですね。ネーミングはスーパーボ―ルの方がそそるような気がします。

カードをかっこつけて出すという動画の解説動画を撮ってみました video of how to give a card smartly

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中学生のころに流行ったカードをかっこよく差し出す方法をたまたまYOUTUBEで検索したら、数件の動画が挙がっていました。



それだけじゃわからない人もいるだろうと思い、ゆっくり解説版動画を作っておきました。

カードの表面は無視してくださいませ。


破れないオーストラリア紙幣の耐久性をチェックしてみました unbreakable australian currency

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オーストラリアの紙幣は、プラスティック(ポリマー)で出来ています。

水にも強いし、引きちぎろうと思ってもなかなか引きちぎれません。

燃やすことはさすがに可能ですが、水への耐性があるので、紙幣を持ったまま海に入ったり、雨に濡れても全く問題ありません。


オーストラリア、メルボルン観光に来たら、一度は訪れたいグラフィティーアートストリート! Graffiti Art (Graffiti Street) in Melbourne, Australia

メルボルンでの4日間滞在中に、グラフィティストリートを見つけました。路地の両サイドの壁がグラフィティでおおわれています。

最初に人が密集しているので、何かなと思っていくと、アーティストが実際にグラフィティをスプレーで描いていました。

市内を巡っているときに4か所見つけたのですが、後に知人に聞くとかなりの数のグラフィティストリートが、メルボルンには存在しているようです。


・Hosier Lane




・Paynes Pl




・Little La Trobe




・Union Lane



メルボルンに来た際には、ぜひ観光してみてください。結構な割合で、実際に描いている場面に遭遇できると思います。

インドルピーを両替できた国をメモ程度で記載しておきます。(スリランカ、タイ、マレーシア、シンガポール、オーストラリア、フィリピン)

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今回はインドルピーの両替について書きます。インドルピーは”一応”国外持ち出し禁止の通貨となっております。

しかし、現状は違います。国を出る際に厳密に所持を確認されたことはありませんでした。(トリバンドラム空港、コーチン空港)

インドから他の国へ行く際に、インド国内で目的地の通貨へ両替する必要はないということです。

基本的には現地で両替した方がレートがいいといいます。しかも、空港ではなく街中で。

バックパッカーや貧乏旅行をする人にとっては、数円でも大切ですよね。

というわけで、私の経験則でインドルピーを両替できた国を以下に記載します。

・タイ ※スリランカルピーは両替出来ず
・スリランカ
・マレーシア
・シンガポール
・フィリピン
・オーストラリア(メルボルン) ※スリランカルピーも両替出来そうでした

他の国は確認していないので分かりませんが、インド系の人がいるところは両替できるのではないでしょうか。

ちなみに日本はどうなのでしょう。両替したことないのでわかりませんが、ネット情報を調べた限りできないよう(?)です。

もし日本にインドルピーを持ち帰ってしまって両替したい方は、インドに行く人と両替してもらうという手段があると思います。

地球の歩き方の掲示板上で探すなり、SNSを利用して探すなりになるのですかね。インド料理店のインド人に聞いてみてもいいかもしれません。

意外とインドルピーの両替についての質問をしている方が多かったので、ここに記載させていただきました。

何かの助けになれば幸いです。

フィリピンを出る際には出国税を払わなければならない 550ペソ(2013年8月時点)

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面倒くさいことにフィリピンを出る際は出国税を払わなければなりません。

チェックインを済ませて、出国手続きの前後に支払いカウンターのようなものがありました。

支払いを済ませるとチケットの裏に、領収書を張り付けてくれます。

ちまちまお金集めていて、さすが発展途上の最中といったところですが、仕方ないので払うしかないです。

暇だったので、扇風機と異種間対決をしてみました。結果やいかに・・・ Human(me) vs Fan

扇風機の強モードと戦いました。

なかなか手強い。風強い、息がしづらい。つらい。




掃除の面倒くささも感じてもらえたら幸いです。もうちょっと検討できたのかもしれません。

メントスコーラの後継者と成り得る 「トイレットペーパー扇風機」 Potential Successor of Coke and Mentos [toilet paper and fan]

皆さん、メントスコーラの威力はいろんな動画を見て理解していると思います。

その後釜となりそうなものを発見しました。ご覧ください。




「トイレットペーパー扇風機」です。

阿保具合と想像を絶する映像がメントスコーラを凌ぐとも劣らないと思いませんか。

トイレットペーパーがからっからじゃない人はぜひ試してみてください。威力に驚くと思います。

次世代の兵器として流行ることを期待します。